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ヒガシヘルマンリクガメの亀次郎の日記と世界のリクガメの情報


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ゾウガメを盗んだ18歳を逮捕
英国ベンフォードのウォーバーン・サファリパーク(Woburn Safari Park)では、5頭のアルダブラゾウガメを飼育しています。5歳で14キログラムのアルバート(Albert)を筆頭にハロルド(Harold)、ケン(Ken)、ゴードン(Gordon)の4頭のオスと、唯一のメスでおチビさんのフロー(Flo)の5頭です。

今年1月にウォーバーン・サファリパークからメスのアルダブラゾウガメのフローが何者かによって盗まれました。ウォーバーン・サファリパークのスタッフはfacebookに公開されたアルダブラゾウガメの写真がフローであることに気付きました。その写真は新しいペットに付ける名前を募る投稿でした。投稿したのは19歳のエイデン(Aiden Mckinstery)です。エイデンは友達のアダム(Adam Steff)18歳から30ポンド(4300円)でフローを買いました。彼はフローが盗まれたとは知らなかったと主張しています。警察は盗難現場にあった缶ビールの唾液のDNAを照合してアダムを逮捕しました。裁判所はアダムに無償労働80時間と2ヶ月間午後7時から午前7時までの外出禁止を命じました。アダムは30ポンドでフローをエイデンに売った時にフローの価値を知りませんでした。フローの価値は2,000ポンド(286,000円)です。

リンク:
- Aldabran Giant Tortoises (Woburn Safari Park, 2013/2/19)
- Drunken teenager stole £2,000 giant tortoise from a safari park and sold it on Facebook for just £30 (Daily Mail, 2013/3/25)
- Drunk teen stole rare £2,000 tortoise – and sold it on Facebook for £30 (Metro, 2013/3/26)

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エジプトリクガメの赤ちゃん@Marwell Wildlife(U.K.)
イギリスのウィンチェスターの動物園 Marwell Wildlife で4頭のエジプトリクガメの赤ちゃんが誕生しました。誕生時の体重は3.9g, 大きさは20ペンス・コインと同じくらいです。(写真はこちら)

Marwell Wildlifeでは10頭の成体のエジプトリクガメを飼育していて、成体は甲長15cm、体重500gになります。今年の初めにエジプトリクガメの2頭のメスが卵を産み、卵はインキュベーター(孵化器)に移され30度の温度と70%の湿度に保たれ、101日後に最初の赤ちゃんが孵化しました。

エジプトリクガメ(Testudo kleinmanni)は、イスラエル南部、エジプト北部、リビア北西部に生息するチチュウカイリクガメ属のリクガメで、開発による生息域の環境破壊とペット用の乱獲により生息数が激減している絶滅危惧種で、1995年にワシントン条約附属書Iに記載されています。日本でも1980年代にはエジプト産の個体が安価で大量に流通していましたが、ワシントン条約附属書I記載により種の保存法で商業取引が禁止されています。

日本ではエジプトリクガメは野毛山動物園で飼育されています。野毛山動物園は1992年に自然繁殖で、2001年に人工繁殖でエジプトリクガメの繁殖に成功して日本動物園水族館協会から繁殖賞を受賞しています。

エジプトリクガメの繁殖は、
・2006年にイギリスのチェスター動物園(Chester Zoo)で3頭の誕生 (BBC)
・2007年にイタリア・ローマのBIOPORCO DI ROMAで10頭の誕生 (Quotidiano.net)
・2011年にアメリカのウッドランドパーク動物園(Woodland Park Zoo)で2頭の誕生 (Woodland park zoo blog)
・2011年にイギリス・ロンドンのZSL Whipsnade動物園で誕生 (ZSL Whipsnade Zoo)
などがあります。

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爬虫類の密輸 チェコからブルガリアへバスで
2012年3月12日のブルガリアのSofia News Agencyによると、ブルガリアの関税当局は12日、セルビア国境のカロティナ(Kalotina)検問所で、バスの荷物室の鞄から生きた爬虫類などを見つけ、チェコから乗車したブルガリア人を密輸容疑で逮捕しました。当局に押収されたのは、カメ(tortoises) 49匹、カメレオン(chameleons) 15匹、コモドドラゴン(monitor lizards) 6匹、カイマン(caimans) 3匹、ニシキヘビ(pythons) 3匹、サソリ(scorpion) 1匹、カニ(crabs) 6匹、カタツムリ(snails) 10匹、ワームやゴキブリなど。

3月13日のDnes.bgによると押収された爬虫類などはソフィアの動物園で保護されています。この記事には11枚の写真があります。カメは種類はわかりませんが甲長5cmぐらいの淡水亀です。カタツムリが巨大でびっくりしました。こんなカタツムリは初めて見ました。

ブルガリアでも舶来の爬虫類は人気があるのでしょうか?チェコからブルガリアに密輸と言うのが意外でした。

チェコからブルガリアへのバスはユーロラインズ(eurolines)があります。プラハを22:15発でソフィアには翌日の19:00着で58ユーロだそうです。荷物室のカメさんやパイソンさんも疲れたでしょう。

関連記事:
 ブルガリアの民族紛争とヘルマンリクガメ (2011/12/27)
 リクガメの違法取引 (アメリカ) (2011/9/3)

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英国の迷子カメ
英国から迷子ガメが見つかった話を2つ紹介します。

2012年2月8日のMail Onlineは英国イングランド東部のケンブリッジシャー州(Cambridgeshire)の西ウィッカム(West Wickham)で5ヵ月ぶりに庭のフェンスで見つかったヘルマンリクガメ(Hermann's tortoise)のバグジー(Bugsy)について報じています。バグジーは去年の7月にいなくなりました。12月に友人が偶然、庭の下草の中でフェンスに引っかかって動けない状態で見つけました。バグジーは冬眠状態でした。いつもなら9月には穴を掘って冬眠を始めるそうです。

2012年3月3日のEchoニュースは英国イングランド東部のエセックス(Essex)のハルブリッジ(Hullbridge)で一年ぶりに隣家の庭で見つかったリクガメのイゴール(Igor)について報じています。イゴールは昨年6月にいなくなり、飼い主はポスターを張ったりして探しましたが見つかりませんでした。最近、隣人が引越してきて庭を片づけたらイゴールを見つけました。

関連記事:
 迷子のリクガメ part 3 (2011/10/22)
 おむつ着けた迷子カメ (2011/10/1)
 迷子のリクガメ part 2 (2011/8/11)
 迷子のリクガメ (2011/6/25)

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セーシェルから英国に寄贈されたゾウガメのダーウィン
セーシェル政府(Seychelles government)は、セーシェルの国立植物園(National Botanical Gardens)と英国のコッツウォルズ野生動物公園(Cotswold Wildlife Park and Gardens)の間で新たに結ばれた環境保全協定の一環として、1頭のアルダブラゾウガメ(giant Aldabra tortoise)をコッツウォルズ野生動物公園に寄贈しました。

2011年12月23日の早朝にダーウィン(Darwin)という名前のオスのゾウガメが英国に到着しました。ダーウィンは、あの有名なチャールズ・ダーウィン(Charles Darwin)がセーシェルのアルダブラ環礁(Aldabra atoll)の保全を唱えた最初の一人であることにちなんでつけられた名前です。ダーウィンは25歳で体重は143Kgです。ゾウガメの寿命は150歳以上とも言われダーウィンは青年です。

英国駐在のセーシェル観光大使グルジア・ダンロップ(Georgia Dunlop)さんが、セーシェル環境省(Ministry of Environment)とセーシェル観光協会(Seychelles Tourism Board)を後ろ盾として、コッツウォルズ野生動物公園へのゾウガメの寄贈を主導しました。ダーウィンはコッツウォルズ野生動物公園の4頭目のアルダブラゾウガメですが、セーシェル政府から公式に寄贈された最初のゾウガメです。

コッツウォルズ野生動物公園の他の3頭のうち、1頭は20年以上前に個人から寄贈されました。残りの2頭は数年目に税関で没収されたのちに動物公園に提供されました。

コッツウォルズ野生動物公園へのゾウガメの公式な引き渡し式は2月22日に行われました。

意外にも英国ではアルダブラゾウガメの繁殖に成功したことがなく、コッツウォルズ野生動物公園ではダーウィンの加入により繁殖への期待が膨らんでいます。

ちなみに日本では伊豆アンディランドが1993年にアルダブラゾウガメの人工繁殖で繁殖賞を受賞しています。今年も昨年産み落とされた卵からもうすぐ誕生しそうです。

関連記事:
 伊豆アンディランド part 3 (2012/2/2)
 セーシェルゾウガメ (2011/8/27)

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動物の守護神・聖アントニオの祭礼
1月17日は、動物の守護神・聖アントニオの祭礼の日です。スペインではペットに神の祝福を受けさせようと飼い主たちが犬や猫、ウサギやカメなどのペットを連れて教会の前に並びます。司祭から祝福を受けると健康で長生きすると信じられています。(時事ドットコムの記事, BAND.com.brの記事 , AGENCIA.ECCLESIA.ptの記事)

さらに、聖アントニオは火の聖人とされ、イタリア、スペイン、ポルトガルの各地ではたいまつや焚き火などによるお祭りが行われます。聖アントニオはリスボンの守護聖人で恋の守護者とされ毎年6月13日に聖アントニオ祭が行われます。いわしの炭火焼の屋台が並び別名「いわし祭り」とも言われています。

日本では、東京・市谷の市谷亀岡八幡宮がペットと一緒の初詣でペット愛好家がペットと一緒に茅の輪くぐり、お祈願を受けています。洋の東西を問わず、ペットを思う飼い主の気持ちは変わらないということですね。

リンク:
- ペット遺棄に反対、マドリードでイベント 聖アントニオの日ちなみ (AFPBB News, 2012/1/16)
- イヌもネコもハムスターもブタも、み~んな祝福 スペイン (AFPBB News, 2011/1/19)
- スペインの聖アントニオ祭、炎の中を駆け抜ける人馬 (AFPBB News, 2011/1/17)

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ブルガリアの民族紛争とヘルマンリクガメ
今年一年を振り返ると、TVでギリシャ(危機)やエジプト(革命)のニュースを見るたびに、次はヘルマン(リクガメ)の出番かなと思ったリクガメ中毒の方もいらっしゃったのではないでしょうか。そこでブルガリアからヘルマンリクガメのニュースをお届けします。(ちょっと長文です)

日本ではほとんど報道されていませんが9月下旬にブルガリアで民衆がロマ族(ジプシー)の親玉の屋敷を襲うエスニック対立事件がありました。ブルガリアの裏社会で伸し上がり皇帝キロ(Tsar Kiro)を自称するKiril Rashkoは、表社会でもビジネス系ジプシーのリーダー格として種々のビジネスで富を蓄積し、国会議員の部下をもつまでになり、貧しいブルガリア人達から反感を買っていました。

事件の発端は9月23日夜にブルガリア第2の都市Plovdiv市の近郊のKatunitsa村で、村に大邸宅を構える皇帝キロのファミリー(キロの孫と家来)と地元のブルガリア人市民との間で諍いがあり、キロ家と特に対立していた村人家族の19歳の若者がキロ家の運転手にミニバスで轢殺されたことをきっかけとして、村のブルガリア人にスマホで事件を知り駆けつけたPlovdiv市のサッカーファン200名も加勢して、警護にあたった警察部隊・憲兵隊300名とにらみ合う事態となりました。この事件は地元のCable TV社の報道とか、インターネットでただちに知れ渡り、24日には、各地から集まった群衆がキロの邸宅に火を放ちました。

ヘルマンリクガメがどこに出てくるのかと首を長く伸ばしているあなた、お待たせしました。

11月9日、皇帝キロが不正蓄財してため込んだ金塊が村の邸宅にあるとの情報を確かめるためにブルガリアの警察官と考古学者が金属探知機を使って調査したところ、金の代わりに、リクガメ28頭を見つけました。見つけたリクガメはワシントン条約の附属書IIに記載のヘルマンリクガメとギリシャリクガメで、ブルガリアには野生で生息していますが許可なく飼育したり販売することはブルガリアの法律で禁止されています。カメたちは野生動物の救助センターで春までは保護されます。春になったら生息地に放たれるでしょう。

さらに続きがあって、12月19日の報道では、裁判所が皇帝キロの義理の娘との間で、不法に見つかった30頭のヘルマンリクガメと3頭のギリシャリクガメの維持をすることを条件に司法取引を結び、3年間の保護観察と罰金5000BGN(約25万円)と執行猶予1年となったそうです。

これらのリクガメは皇帝キロの不正蓄財の資金源だったのか、それともペットとして飼っていたのか?

リンク:
- Tortoises May Land Notorious Bulgarian Roma 'Tsar' in Jail (novinite.com, 2011/11/13)
- Bulgarian Roma Tsar's Tortoises Taken to Animal Rescue Center (novinite.com, 2011/11/14)
- Настаниха костенурките на Рашков в спасителен център (dnes.dg, 2011/11/14)
- Bulgarian Roma Clan Member Gets Suspended Sentence over Tortoises (novinite.com, 2011/12/19)
- 週末のエスニック紛争事件 (ブルガリア研究室, 2011/09/26)
- ジプシー問題とエスニック紛争(その一) (ブルガリア研究室, 2011/11/17)
- ロマの「王様」と「エスニック紛争」?! (おいしい国ブルガリアでのフボボな生活, 2011/10/03)
- ブルガリアで民族間衝突、「ロマ(ジプシー)を丸裸に、トルコ人をぶっ殺せ!」 (2011/9/29, Milliyet)

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ケヅメリクガメの家族写真
2011年12月20日のtravel.aol.co.uk翌21日のdailymail.co.ukなどがイギリスのケンブリッジ州(Cambridgeshire)のリントン動物園(Linton Zoo)で今年3月と4月に誕生したケヅメリクガメ(African Spurred or Sulcata Giant Tortoise)の赤ちゃんのニュースを伝えています。

卵は3月と4月の2回(クラッチ)産み落とされ、8月から9月に45頭の赤ちゃんが誕生しました。現在、10cmに成長しました。動物園では家族の写真を撮りました。お母さんはカーリー(Kali)30歳。お父さんは4頭の候補がいますがわかりません。リントン動物園では6頭の成体のケヅメリクガメを飼育しています。平均年齢は40歳ぐらいで6頭とも元ペットです。ケヅメリクガメはアフリカ大陸の固有種で、大陸に生息する最大種のリクガメです。体長は90cm、体重は95Kgになります。また長寿で150歳以上も長生きします。

リンク:
- Giant tortoise gives birth to 45 babies at Linton Zoo (travel.aol.co.uk, 2011/12/20)
- Slideshow: Giant tortoise gives birth to 45 babies (cambridge-news.co.uk, 2011/12/20)
- Animal kingdom joins in with Christmas celebrations (metro.co.uk, 2011/12/20)
- Shellshocked! Giant tortoise sets the pace for her 45 babies... but who's the daddy? (dailymail.co.uk, 2011/12/21)
- Tortoise hatches 'record' 45 babies at Linton Zoo (BBC, 2011/12/21)

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リクガメの違法取引 (英国)
2011年11月21日のManchester Evening Newsがインドホシガメの密輸の記事を伝えています。

イギリスのマンチェスター空港で8頭のインドホシガメが当局に押収されました。チョールトン(Chorlton)に住む密輸業者が、8頭のインドホシガメをプラスチックのボックスに入れてタイから自宅に郵送して密輸を試みました。この密輸業者は裁判で執行猶予2年で13週間の刑務所入りの判決を受け、罪を認め360ポンド(43,200円)を支払いました。

インドホシガメはインド北西部および南東部、スリランカ、パキスタン南東部に生息する絶滅危惧種のリクガメガメで、背甲の甲板ごとに黒地に黄褐色の放射状の斑紋が入り、その見た目の美しさからペットとして人気があります。1980年ごろから生息地からの輸出がほぼ禁止されていて、生息地から第三国へ密輸された個体が不正に流通している可能性があります。

関連記事:
 リクガメの違法取引 (アメリカ) (2011/9/3)
 リクガメの違法取引 (イタリア) (2011/9/1)
 ワシントン条約 (2011/8/5)
 リクガメの違法取引 (2011/8/3)

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リクガメの違法取引 (イタリア)
Googleの翻訳機能を使ってイタリア語で検索すると、リクガメの密輸の摘発のニュースがかなり見つかります。

アルバニアの地下組織のリクガメ (Tartarughe clandestine dall’Albania)
of Ant.Port. »August 22, 2011 at 17:19, BbrindisiReport.it

ブリンディジ(Brindisi, プッリャ州, イタリア南部) - 必要なCITESの許可なしに運び込まれた絶滅危惧種のリクガメ27頭は、税関庁(Agenzia delle Dogane)の協力のもとブリンディジの金融会社の武装警備員に発見され押収された。アルバニアからフェリー"European Voyager"で埠頭にちょうど上陸したときに車にリクガメが隠されていた。その車のイタリア人の運転手は送検された。リクガメは森林レンジャーズ(Corpo Forestale)によって保護区域の再定住施設に一時的に保護された。

■ ブリンディジ
イタリア南部プッリャ州のアドリア海に面する人口約9万人の港湾都市。ブリンディジ県の県都である。750kmに及ぶアッピア街道の終点。ギリシアやアドリア海沿岸諸国、北アフリカをはじめとする地中海地方各地へのフェリーをはじめとする海路の拠点。
ブリンディジ

■ アルバニア
アルバニア

関連リンク:
 ANIMALI: SEQUESTRO DI TARTARUGHE NEI PORTI DI BRINDISI E DI CIVITAVECCHIA (Corpo Forestale)
 COMUNICATO STAMPA UFFICIO DELLE DOGANE DI BRINDISI SEQUESTRO DI TARTARUGHE (Agenzia Delle Dogane)
 Sequestri di tartarughe (con armi) (GeaPress)
 Civitavecchia: ennesimo sequestro di tartarughe, con scarpe e sigaretta … (GeaPress)

関連記事(亀次郎の日記):
 ワシントン条約 (2011/8/5)
 リクガメの違法取引 (2011/8/3)